ソニー生命の学資保険を解説!口コミ評価&シミュレーションもあり

返戻率が高く、教育資金の貯蓄に適している「ソニー生命の学資保険」。
受取額が200万円で返戻率107.2%の場合、満期時には約15万円も上乗せされて戻ってくるので、かなりお得です。
(ソニー生命以外の保険会社は、同条件の保険内容で104.0%ほどの返戻率であることが一般的です。)
効率よく学費を貯めたい+増やしたい人は、この学資保険について細かい部分まで確認しておきましょう。

ここでは、ソニー生命の学資保険の種類や特徴、メリット・デメリットを解説するだけでなく口コミ評価についても詳しく調査&紹介していきます。
どのくらいの保険料でどれだけ増えて戻ってくるか?のシミュレーションもあるので、ぜひ参考にしてみてください。

ソニー生命の学資保険 公式サイト

ソニー生命の学資保険(1~3型)の種類と特徴

まずは、ソニー生命の学資保険について基本的なところから確認していきましょう。

■ソニー生命 学資保険の種類
(契約者30歳男性、払込期間10年のケースで紹介)

種類 特徴
1型

  • 契約満期+中学・高校入学のタイミングで学資金が入るタイプです。
  • 少しでもいいから、できるだけ早く保険金が欲しい人にオススメ。
  • 返戻率は約101%と、学資保険の中でも低めの部類に入ります。
2型

  • 子供の大学入学時に満期になり、大きな金額が入るタイプ。
  • 学費の高い私立大学に進学したい!といった子供の希望をできるだけ叶えてあげたい親御さんにオススメです。
  • 返戻率は約104.5%と、他社と同じくらいの水準となっています。
3型

  • 大学入学から1年毎に保険金が入り、4年後に満期になるタイプ。
  • 毎年の学費負担を少しずつ抑えていきたい人にオススメです。
  • 返戻率は107.0%オーバーで、この契約条件だと最もお得な学資保険と言えます。

※表内のイラスト説明にある各返戻額は、1型と2型は基準学資金額を100万円、3型は40万円に設定したときのものです。

ソニー生命の学資保険の保険料は毎月いくら?

学資保険として支払う金額(毎月の掛け金)は、契約者の年齢や払込期間、受け取る学資金などの条件によって変わってきます。
全ての組み合わせパターンを紹介するとキリがないので、一般的によく加入されている条件で月額の掛金をシミュレーションしていきますね。

■ソニー生命の学資保険 毎月払う保険料のシミュレーション
<ソニー生命 学資保険3型の場合>

契約者
の年齢
受取
学資金
払込
期間
保険料
月額
20歳 200万円 10年 15,532円
18年 8,888円
300万円 10年 23,298円
18年 13,332円
30歳 200万円 10年 15,540円
18年 8,916円
300万円 10年 23,310円
18年 13,374円
40歳 200万円 10年 15,616円
18年 9,024円
300万円 10年 23,424円
18年 13,536円
50歳 200万円 10年 15,836円
18年 9,764円
300万円 10年 23,754円
18年 14,646円

返戻率が最も大きくて人気のある3型を例に、毎月の支払い額を表にまとめてみました。
(2型や1型もチェックしたい人は、各型をタップすると詳細をチェックできます。)

<ソニー生命 学資保険2型>
契約者
の年齢
受取
学資金
払込
期間
保険料
月額
20歳 200万円 10年 15,880円
18年 9,060円
300万円 10年 23,820円
18年 13,590円
30歳 200万円 10年 15,900円
18年 9,080円
300万円 10年 23,850円
18年 13,620円
40歳 200万円 10年 15,960円
18年 9,200円
300万円 10年 23,940円
18年 13,800円
50歳 200万円 10年 16,180円
18年
300万円 10年 24,270円
18年

※50歳で払込期間が18年になった場合、元本割れ(返戻率100%未満)となるため、月払いのシミュレーションはしていません。

<ソニー生命 学資保険1型>
契約者
の年齢
受取
学資金※
払込
期間
保険料
月額
20歳 192万円 10年 15,720円
288万円 23,580円
30歳 192万円 15,732円
288万円 23,598円
40歳 192万円 15,804円
288万円 23,706円
50歳 182万円 14,966円
286万円 23,754円
18年 14,646円

※1型の場合、中学と高校入学時にそれぞれ「満期学資金の30%分」が進学資金として入るため、総受取額が200万円・300万円とキリのいい数字にはなりません。
また、20~40代の契約で払込期間が18年になった場合、元本割れとなるため月額のシミュレーションは省略しています。

契約者の年齢による払込保険料の差はそこまで大きくありませんが、若い方が毎月の掛金がほんの少しだけ安くなります。

●契約者の年齢による月払い保険料の変動(単位:円)

50歳からの契約で払込期間が18年になると、受取額が同じでも毎月700円くらい多く払うことになるので、できるだけ若いうちに加入しておいた方がいいですね。

また、このグラフから10年払込の方が18年払込よりも、毎月の支払いが6,000円ほど多くなることも分かります。(決まった金額を短期間で払うため月額保険料は高くなります)
現状の生活レベルを大幅に落とさなくて済むように、払込期間の設定は慎重に考えるべきです。

とは言え、払込期間が長くなればなるほど返戻率も変わってきます。
実際にどれくらい変わるのかチェックしてみましょう。

●払込期間の違いによる返戻率の変動

契約者
の年齢
受取
学資金
払込
期間
返戻率
20歳 200万円
300万円
共通
10年 107.30%
18年 104.10%
30歳 10年 107.20%
18年 103.80%
40歳 10年 106.70%
18年 102.60%
50歳 10年 105.20%
18年 100.40%

この比較表をグラフにまとめると↓のようになります。

子どもの大学入学時に少しでも多くの学資金を準備したいのなら、毎月15,000円弱の掛金を10年間払っていくのがベストと言えるでしょう。

ただ、各家庭によってそれぞれのライフスタイルがあります。
子どもの小学校入学と同時に広めのマンションに引っ越す、思い切って一戸建てを購入する、車ももう一台増やそうかな、などなど。
学資保険の支払いがキツくて予定が狂ってしまった…とならないように、ソニー生命に在籍しているライフプランナーと相談しながらじっくりと決めるのも賢いですね。

ソニー生命の学資保険 3つのおすすめポイント

<おすすめポイント1>
格付機関にて高評価を獲得!信頼度◎

ソニー生命の学資保険は、格付投資情報センター(R&I)という“保険金支払い能力の格付け”をしている機関で「AAランク」、S&Pグローバル・レーティングという“保険財務力の格付け”をしている機関にて「A+ランク」と高く評価されています。

【参考】格付投資情報センターのランク定義

格付けランク 内容
AAA 最も信用できる。
AA 信用力は極めて高い。
A 信用できる。部分的な信用要素がいくつかある。
BBB 信用できるが、将来において変化が大きく出る可能性もある。
BB 信用力はまずまずだが、環境が変化した場合、注意の必要がある。
B 手放しで信用すると危険。常に注視しておくべき。
CCC 簡単に信用してはいけない。債務の不履行が懸念される。
CC 発行している全ての債務が不履行になる危険性大。
D 発行債務がすでに不履行になっている。近づいてはいけない。

※R&I格付投資情報センター「発行体格付」の情報を参考にしてまとめました

S&Pグローバル・レーティングに関しても、上とほぼ同じような格付けの定義をしていました。
A+なので、上表の格付けランクのAAに極めて近いAといった信用力と言えます。
どちらの格付け機関も、事業法人や金融・保険会社、政府機関、地方自治体、投資法人など、何千何万もの格付けをしているので、格付け内容に関しては確かなものがある、と言えるでしょう。

<おすすめポイント2>
万一のときは保険料が免除されるから安心

契約者に万一のことがあって、保険料が払えなくなった…今まで払ってきた掛金はムダになるの?
満期時の返戻金をライフプランに組み込んでいたから、このままだと子供を大学行かせられなくなってしまう?
それはあまりにも酷な話ですよね。

ソニー生命の学資保険は、万一のときに【保険金払込免除+満期時に学資金が給付される】ので、上のような心配はいりません。
この部分がいわゆる「保険」なんですね。
払込が免除されてからも保障内容はずっと続き、契約時に設定された学資金がもらえるから安心です。

■保険料の払込が免除されるケース
保険期間中に、

  • 契約者が死亡したとき
  • 高度障害の状態になったとき
  • 不慮の事故で身体障害の状態になったとき(事故から180日以内)

<おすすめポイント3>
プランを細かく設定できる

このページの最初の方でも紹介しましたが、ソニー生命の学資保険には、1型、2型、3型と合計3種類のタイプ(受け取りタイミング)があります。

また、保険期間や保険金の払込方法まで選べるので、自由度がかなり高く自分好みの保険内容にカスタマイズできる点も嬉しいポイント。

「契約内容による変化」をまとめておくので、プラン設定をする前に一度目を通しておいてください。

■ソニー生命の学資保険 どこを触るとどう変わる?

1~3型まであり学資金を受け取るタイミングが違ってきます。

また、3型は返戻率が高く1型は低いといった違いもあります。

保険期間(満期) 17、18、20、22歳満期と、合計4つのパターンがあります。

17、18歳満期は大学入学前の学資金として、
20、22歳満期は大学院や留学の準備金として使えます。
22歳満期にした方が返戻率は0.5%ほどアップするケースが多いですね。

払込方法 月払い、半年払い、年払いの3種類があります。

まとめて払えば払うほど返戻率が高くなってお得ですね。
月払いと年払いでは返戻率が約1%も違ってきます。

払込期間 一括払い(全期前納)10年、18年の3パターンから選べます。

短期間で払い終えた方が返戻率は高くなるので、金銭的に余裕がありそうなら一括払いがおすすめ。
ただ、将来何があるか分からないので、10年払いを選択しておくのが妥当なところでしょう。

このように色々な条件を組み合わせて、家計に合わせた内容を作れるのが、ソニー生命学資保険の良いところです。
保険のプロである相談員も多数常駐しているので、無料相談をして意見を聞くだけでも非常に参考になることでしょう。

ソニー生命の学資保険に加入する年齢条件は?

契約者は18歳~63歳まで、子どもの年齢は0歳(出生前)~3歳までが、加入可能な年齢です。
まだ子どもが生まれていない場合でも、出生前加入特則というものを付加すると、出生予定日の140日以内であれば申し込めます。(学資保険の3型のみ91日以内)

学資保険は子どもが生まれてからでいいかな?と考えている人が多いですが、いざ生まれると育児が大変で保険のことをじっくり考える時間が取れなくて、気付いたら4歳になっていた…。
3歳までなら返戻率が高い学資保険に入れたのに、と後悔するパターンが非常に多いんです。
出産直前はさすがにバタバタとするので、出生半年くらい前から学資保険をじっくりと検討して、出生3ヶ月前には加入しておくのが良いでしょう。

ソニー生命の学資保険(3型)のシミュレーション

ソニー生命の中で最も人気がある「3型」の学資保険について、実際にどれくらいの保険料を払えばどれだけ増えて戻ってくるのか?を解説していきます。

■3型、契約者30歳、払込期間10年、月払い、受取総額200万円の場合

※2019年2月時点での試算

子どもの中学入学までに合計1,864,800円の払い込みが完了し、その後18歳から1年毎に400,000円を5年間、合計2,000,000円の学資金を受け取れます。
2,000,000円-1,864,800円=135,200円増えて戻ってきます。(返戻率107.2%)

利率0.04%の銀行の定期預金だと、同額を10年預けても6,000円くらいしか増えないことを考えると、学資保険の貯蓄性の高さがよく分かりますね。

ソニー生命の学資保険 メリットとデメリットを説明

ソニー生命の学資保険の一番のメリットは、返戻率が高く設定されているから、教育費用を効率よく貯められるということです。
返戻率にどれくらいの差があるのか?実際の数字を見てみましょう。

■学資保険の返戻率を比較

保険会社/商品名 返戻率
ソニー生命 学資保険 107.2~106.1%
明治安田生命 つみたて学資 104.8~103.6%
フコク生命 みらいのつばさ 104.8~103.4%
日本生命 ニッセイ学資保険 104.6~103.3%
JA共済(農協)こども共済 103.9~102.7%
アフラック
夢みるこどもの学資保険
98.1%
(元本割れ)
かんぽ生命 はじめのかんぽ 97.0%
(元本割れ)

ソニー生命の学資保険の返戻率がダントツで高いことがよく分かりますね。
中にはアフラックやかんぽ生命のような、元本割れで最終的に減ってしまうものもあるので返戻率は必ずチェックしておきましょう。

次に、ソニー生命の学資保険でデメリットとして挙げられることは…
特に出てこなかったのですが、強いて言うならば「返戻率が良すぎて欲張ってしまう」といったことでしょうか。

例えば、返戻率107.2%で受取学資金の総額を200万円に設定すると、135,200円増える計算になりますが、200万円の部分を600万円に変えると最終的に405,600円増えることになります。
「たくさん受け取りたい」と、受取総額を増やせば月々の掛金も必然的に上がるので、日々の生活がキツくなってしまうんですね…。

  • 200万円で設定
     → 月々15,000円ほどの払い込みでOK
  • 600万円で設定
     → 月々50,000円弱の払い込みが必要

今は割と羽振りもいいし、将来40万円近く増えるのなら頑張っちゃおうかな?と軽い気持ちで決めると、状況が変わったときに毎月の掛金を払い込めなくなってしまいます。
プラン変更や解約を余儀なくされ、総支払額以下のお金しか受け取れなくなる可能性があるので、あまり欲張らず余裕を持たせた金額設定をしてください。

ソニー生命の学資保険はこんな人に向いています

  • 効率よく学資金を貯めたい人
  • 1,000円でも多く受け取りたい人
  • 相談員とじっくり話をして決めたい人(無茶したくない人)

ソニー生命の学資保険 公式サイト

返戻率128.6%!ソニー生命の米ドル建養老保険 学資プランも○

子どもの教育資金を思いっきり増やしたい人は、「ソニー生命の米ドル建養老保険」を学資保険の代用として使うのがオススメ。
ソニー生命の公式サイトでも、米ドルを使った学資保険の作り方が紹介されているくらいなので、検討する価値はあります。
では、掛金と返戻金の具体的な数字を見てみましょう。

■ソニー生命の米ドル建養老保険<学資タイプ>の契約例

  • 受取保険金の総額:20,000米ドル[2,211,800円]
  • 保険料の払込期間:5年
  • 毎月払う保険料:259.18米ドル[約28,662円]
  • 支払い保険金の総額:15,550.8米ドル[約1,719,762円]
  • 返戻率:128.6%
  • 増えた額:4,449.2米ドル[約492,037円]

※1米ドル=110.59円として計算(2019年2月13日の為替)

学資保険では、子どもの進学タイミングで学資金が小分けに入ってくるタイプが選べましたが、この米ドル建養老保険は生命保険の一商品なので、18年後に満期保険金をドンと受け取る形になります。(ソニー生命の学資保険2型と同じ感じ)
その受け取り方でも問題ない人にとっては、この米ドル建養老保険<学資タイプ>はかなり魅力的な保険だと言えますね。

ちなみに、毎月30,000円弱も保険料を払うのが厳しい!という人は、払込期間を18年にすることで、毎月の保険料を85.36米ドル[約9,439円]まで下げられます。
その代わり返戻率も108.4%まで下がるため、支払い保険料の総額が18,437.76米ドル[約2,038,998円]となり、増える金額も約319,236円と控えめに…。
とは言っても、日本円での運用よりも返戻率が高いのでお得なのには間違いありません。

外貨建保険のメリットとデメリット

外貨建保険は、満期時に日本円の価値がどのように変動しているか?によって戻ってくる金額が大きく変わることが、メリットにもデメリットにもなります。

メリットとしては、契約時よりも18年後の満期時に日本円の価値が上がっていた場合、戻ってくるお金は予想額よりもUPします。
1ドル110.59円の時に契約して、満期時には1ドル120.00円になっていたなら、契約時に予想していた満期額[2,211,800円]が[2,400,000円]までアップします。
ただ、デメリットとしてこの逆の現象が起こる可能性もある、という事は知っておいてください。

ソニー生命の学資保険 良い口コミと悪い口コミ評価

ソニー生命の学資保険 良い口コミ1

子どもの教育資金として、某銀行の定期預金を検討していたところ、ネットでソニー生命の学資保険は利率がいい!という内容の口コミを見つけて、無料の相談をすることにしました。

ライフプランナーさんはかなり詳しく教えてくれて、なるほど!と納得して加入を決意。
毎月15,000円弱の掛金で最終的には12万円くらいは増える計算なので、低金利の定期預金なんかにしなくて良かったな、と思っています。

ソニー生命の学資保険 良い口コミ2

浪費癖がひどくて貯金ができない私たち夫婦でも月に1万円以下の掛金ならコツコツ貯められそうな気がします。

学資保険って2万円くらい毎月貯めないとダメなのでは?と思い込んでいましたが、担当の人に相談してみると、私たちの生活レベルを下げないように毎月の保険料を考えてくれて助かりました。

ソニー生命の学資保険 良い口コミ3

学資保険に前から関心があって、どの会社にしようか?と悩みましたが返戻率が高くてお得なソニー生命を第一候補として挙げました。

私の自宅での相談予約を入れたのですが、急きょ出張が入りキャンセルの連絡をしたところ、隣県の滞在先ホテルまで足を運んでくれたのにはビックリしました。
できたら早くお話ししたい、と最初に言っていたから予定を合せてくれたのでしょう。

学資保険の内容も分かりやすくて良いなと感じたので、人気の3型に決めました。

ソニー生命の学資保険 悪い口コミ1

実際に営業の人と会って、学資保険の説明をしてもらったのですが、ちょっと勢いが足りないんじゃないの?と感じました。

何事もダイナミックにやりたい性格なので、満期時500万円の受け取りで相談したのに、現状だと200~300万円くらいがピッタリと言われて、しぶしぶ了承。
自宅に帰って家内に相談内容を説明したら、営業の人の意見が正しいと思う…あなたの希望どおりの掛金なんて毎月払えないわ、と言われました。
慎重にコツコツ貯めたい人には良いのでしょうね。

ソニー生命の学資保険 悪い口コミ2

ソニー生命の学資保険の説明を先日喫茶店で聞いてきました。
色んな保険会社の学資保険の内容をコピーして持参&比較しましたが、なるほど一番お得だなと感じました。

ただ、支払い方法にクレジットカードがなかったので、そこは今後対応できるようになって欲しいなぁと思います。
かなり大きな金額の支払いになるので、その1%がポイントとして還元されるのはかなり大きいですので。

ソニー生命の学資保険<豪華商品が当たるキャンペーン実施中>

現在、ソニー生命では「学資保険の無料相談」に申し込むと、次のような商品が当たるキャンペーンをしています。

  • ソニーのハンディカムHDR-CX470 5人
  • ダイソンの掃除機SV11ENT 5人
  • ル・クルーゼビュッフェ・キャセロール26cm 10人
  • BRAUNのハンドブレンダー 10人
  • シュエット フード付きバスタオル 20人
  • しまじろうのランチクロス 150人 など

2019年10月31日までに無料相談に申し込んだ人は、応募手続きをしなくても自動的にキャンペーンの対象となります。
ただ、既にソニー生命の担当者と話をしたことがある人や、ソニー生命にて保険契約がある人に関しては対象外となるので注意してください。

相談の結果、ソニー生命の学資保険への加入を見合わせたとしても対象外にならないので、少しでも興味がある人はキャンペーン中に無料相談だけでも受けておくといいですね。

ソニー生命の学資保険についてのまとめ

監修者:FP伊藤 亮太

ソニー生命の学資保険は、着実にお金をため、学費をまかない方にとって、うってつけの保険です。
他社よりも返礼率が高いため、単純に学費を貯める手段として検討するにはよいと思います。
昨今の低金利の状況では、普通預金、定期預金ではほとんど増えません。
少しでも増やしたいというご希望の方はぜひ検討してみてください。

監修:FP伊藤 亮太

監修者:FP林泉

ソニー生命の学資保険は、返戻率が高く、効率よく学資を貯めたい方におすすめの保険商品です。
契約者の年齢が若く払込期間が短いほど返戻率が高くなりますので、申し込みは早めにする方が良いでしょう。

また、ソニー生命の学資保険は出産予定日の140日前(3型は91日前)から契約できるため、育児が始まる前に余裕をもって準備できるのも嬉しいですね。

さらに効率よく学資を貯めたい方には、外貨建ての学資保険もあります。
ただし、為替変動によっては返戻率が大きく下がることもありますので、担当者やライフプランナーとよく相談したうえで検討してみて下さい。

監修:FP林泉

ソニー生命の学資保険 公式サイト